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| 【あ行】 【か行】 【さ行】 【た行】 【な行】 【は行】 【ま行】 【や行】 【ら・わ行】 |
| 【あ行】 |
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| 映画 あたしンち (2003年・日本) |
| 「母と娘が入れ替わっちゃった!」…どっかで聞いたことのあるストーリーだなぁと、思わず突っ込みを入れてしまいたくなりますが、クライマックスではあんな2頭身の絵なのに、思わずウルウルとしてしまった、クラルでありました。ぜひ、あたしンちファンは親子で観て欲しいなぁ。ヽ(゚ー゚*)ノ |
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| あらしのよるに (2005年・日本) |
職場の同僚数人に「泣けるから観なさい」と薦められて鑑賞しましたが、「泣かそう泣かそう」…という作りに、逆に引いてしまったクラルでした。
可愛らしい絵にはとても好感触です。(゚ー゚*) |
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| アラジン (1992年・アメリカ) |
大人が観ても、最後の駆け引きはドキドキものです。心拍数上がりますって!(笑)
これを観たことがない人でも知っているアノ有名な曲は、やっぱり本物を観て聞いて感じて欲しいなぁ。 |
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| ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ! (2005年・アメリカ/イギリス) |
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昔にやっていたプリンのCM以外は、ウォレスとグルミットを観たことが無くて、これが初体験の作品。
喋らないグルミットがとても生き生きした表情で可愛い!すっかりファンになってしまいました。(゚ー゚*)
何故かクラルのお店では、どんなに良い場所に置いてプッシュしても不人気で寂しい…もっと観て欲しいなぁ。
ファミリーで観るのはもちろん、大人のみで観ても童心に返って楽しい作品です。
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| 海がきこえる (1993年・日本) |
アニメの大御所スタジオジブリの作品なんですが、ジブリだと思って観ようとすると、「えっ!?」と誰しも思うので、ジブリの事は忘れて鑑賞をすることをおすすめします。(笑)
ヒロインの里伽子が、どうもクラルは好きになれなかったです。(´ヘ`;)
ちょっと懐かしい高校生の青春物語。そうよねぇ、携帯電話が無い時代はこんな生活していたなぁ…。 |
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| おしゃれキャット (1970年・アメリカ) |
今じゃ、女の子に人気のディズニーキャラクター、「マリーちゃん」の出演作品。
人気の度合いから見て、この作品でよっぽど大活躍している…と思いきや、結構脇役でしたぁ。(笑)
まぁ、作品に花を添えていているのは確かですが、あまりマリーちゃんの活躍を期待しない方がいいかも?マリーちゃん好きなら、観ておかなくてはいけない作品です。 |
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| 【か行】 |
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| カーズ (2006年・アメリカ) |
キャラクター達が『車』なのに、ビックリする程の生き生きとした喜怒哀楽っぷりに好感です。「さすが、ピクサー」と、いったところでしょうか。(*^ー゚)b
少々、長過ぎる感がしますが、可愛いキャラクターとキレイな映像なので、他は何でも許しちゃう、クラルでした。(笑)
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| 銀色の髪のアギト (2005年・日本) |
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キャラのデザイン、物語の世界観、映像の美しさは文句無しです。
ただ、肝心のストーリーに目新しさが無く、声優は俳優やタレントがやっているので、微妙なキャラもいたりします。そこがもったいない作品です。(>
<)
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| 【さ行】 |
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| シュレック (2001年・アメリカ) |
賛否両論ありますが、クラルは吹き替え版の方がおすすめ。
シュレック浜ちゃん、ドンキー山ちゃんの掛け合いが素晴しい。(・∀・) |
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| スチームボーイ (2003年・日本) |
うーん。物語に厚みが無いかなぁ。あんまりドキドキハラハラ出来なかったし。
ただの少年冒険物と思えば、綺麗に出来ているとは思うけど、クラルの期待し過ぎかしら?
ロンドンの街並みがキレイに描かれていて、そこは大好きです。 |
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| 【た行】 |
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| チキン・リトル (2005年・アメリカ) |
クラルのリサーチによると、パパさん・ママさんなら泣ける作品らしい…?(←ブログの詳しい感想を参照)
クラルは、まだママさんじゃないので、一切そんな事は無く、楽しく鑑賞しちゃいました。まだまだお子様ですな〜☆
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| ティム・バートンのコープスブライド (2005年・イギリス) |
「コレ本当にストップモーション・アニメ?」と、思う程、キャラクター達の動きが滑らか…製作者達の努力と情熱を感じます。
意外と最後はとっても悲しいお話で、思わず涙してしまったクラルでした。
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| トイストーリー (1995年・アメリカ) |
当時びっくりしたCGアニメも、今では技術が進歩してちょっと荒く見えてしまいますが、出てくるおもちゃ達が可愛くて、子供が夢中になる事はもちろんの事、大人でも汚れた心が洗われてピュアな気分になること間違いなし!
部屋に転がっているぬいぐるみを蹴っちゃうことなんて、出来なくなります。(笑) |
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| トイストーリー2 (1999年・アメリカ) |
前作と同じく、いや…それ以上にパワーアップして帰ってきた感じ!ぜひ、1とセットで観て頂きたいですねぇ。
そして、もっと彼らを見たいという方は、東京ディズニーランドで人気のアトラクション「バズ・ライトイヤーのアストロブラスター」に行ってみてくださいね。
クラルはアトラクションそのものよりも、入り口入ってすぐにいる、大きなバズがお気に入りです。見事な出来栄えでアニメの世界に自分が入れた気分♪ゆっくり見ていたいのに、そういう訳にもいかず、人の流れに流されますけどねぇ…。(;´Д`) |
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| 東京ゴッドファーザーズ (2003年・日本) |
主役のホームレス3人組が生き生きと描かれていて、妙にリアルで、好感を持ちました。
「アニメって、子供が観るもの」と、心のどこかで思っていて、普段あまり観ない方にあえておすすめしたい作品です。
残念な事に、レンタルしていくお客様にあまり会えません。いい作品なのになぁ。 |
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| トレジャー・プラネット (2002年・アメリカ) |
大人目線で観ると、よくある宝探し冒険物語。
でも、子供目線になって観ると、船が空を飛んだり、宝の地図がかっこよかったりして、何だか楽しい♪ ピュアな気持ちになって、観てください。
「ソーラーボード」という名の、空飛ぶスケボーは、ロボットアニメ好きなら「エウレカセブン」が頭の隅によぎるでしょう。(笑) |
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| 【な行】 |
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| ナイトメアー・ビフォア・クリスマス (1993年・アメリカ) |
| 特徴のあり過ぎるキャラクターに、馴染むのに少々時間がかかりましたが、ビックリする位の可愛らしい動きをするので、終盤に差し掛かる辺りでは、すっかりその世界に入り込んでしまいました。(゚ー゚*)♪ |
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| 猫の恩返し (2002年・日本) |
話のテンポも、メッセージ性も、アフレコも、何だかもう一息の作品。
出てくる猫たちが可愛いのと、「もし、自分が猫になれたら…」という、クラルの夢をかなえてくれた作品なので、このもう一息なところが惜しかったりします。 |
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| 【は行】 |
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| ハウルの動く城 (2004年・日本) |
キャラクター達や動く城の生き生きとした動きは、さすがスタジオジブリと思える作品です。
ただ、後半が急ぎ足なストーリー展開で、メッセージや感動が薄れて感じてしまったところが、残念に思います。 |
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| バグズ・ライフ (1998年・アメリカ) |
ヒットを出すピクサーアニメの中で、一番影が薄い作品。
それはなぜかっ!観れば分かります。何か物足りないんですねぇ…。
クラルが思うに、楽しく観る分には十分なんですが、訴える力が少ない様な気がします。
虫嫌いなクラルは、キャラが昆虫という事も、ちょっとだけマイナスポイント。(笑) |
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| PERFECT BLUE (1998年・日本) |
お子様には刺激が強すぎる、大人のアニメ。
ジワジワとくる怖さ、大どんでん返しなど、下手にお金を掛けた映画を観る位なら、こちらをお勧めします。秀作です! |
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| ビアンカの大冒険 (1977年・アメリカ) |
昔の作品なので、今のアニメと比べると技術的に劣る事は当然なのですが、観た後でこの製作年度を知ってビックリ!
…えっ!こんなに昔の作品なの!( ̄□ ̄;)
ディズニーの技術は、今も昔もすごいなぁと、つくづく感じたのでした。 |
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| 美女と野獣 (1991年・アメリカ) |
前知識無く観たら、いきなり歌い出してびっくりしたけど、ミュージカル好きのクラルにとっては嬉しい誤算。(≧∇≦)b
有名なあのダンスシーンは、何度観ても素晴しいです。 。゚(゚´Д`゚)゚。
可愛い脇キャラたちもいい味出していて大好き♪ |
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| ファインディング・ニモ (2003年・アメリカ) |
字幕版・吹き替え版と飽きずに2回観ましたが、吹き替え版ドリーの室井滋がいい味出しているので、クラルは吹き替え版の方がおすすめ♪
ドリーは見ているだけでイライラすると言う方もいますが、クラルにとっては、この作品の主役はある意味ドリー!(笑) 名脇役です。 |
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劇場版ポケットモンスター セレビィ時を越えた遭遇(であい)
(2001年・日本) |
どーしても、ちらちらと「風の谷のナウシカ」を彷彿してしまうシーンがいくつかあるんだけど、クラルの考え過ぎかしら?なかなか大人が観る作品ではないから、周りの人に言っても、分かってくれる人がいなくて寂しい限り。(笑)
子供向けと思って気を抜いていると、やられる箇所がアリ!びっくりしたなぁ、もう!ヽ(゚Д゚;
)ノ |
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劇場版ポケットモンスター 幻のポケモンルギア爆誕
(1999年・日本) |
うーん。TV版を『ほんのちょっとだけ』豪華にした感じ。確かに出てくるポケモンは、子供の目線からみたら豪華だか、物語・映像自体はTV版にプラスアルファした程度。
クラルは、同時収録の『ピカチュウたんけんたい』の方が気に入りました…可愛いっ♪ |
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劇場版ポケットモンスター 水の都の護神ラティアスとラティオス
(2002年・日本) |
初めてクラルが観たポケモン映画がこの作品。テレビ版と比べちゃいけないけど、そのキレイな映像にびっくり!可愛いポケモンたちが、より一層可愛く見えます。
背景は歴然の差!水の都アルトマーレは、ヴェネツィア風で素敵でした…と、そんな事を思ってこの作品を観ている人は何人いるんだか。(苦笑) |
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| ポーラ・エクスプレス (2004年・アメリカ) |
観る前から「これはクリスマス直前に観るものだろう」と、分かっていたのですが、たまたま機会があったので鑑賞。
思った通り、季節外れに観ると、面白さは半減します…やめましょう。(;´∀`)
小さなお子様をお持ちの方、クリスマス前に家族皆さんで観てみてはいかがでしょうか? きっと、お子様にはクリスマスが楽しみになる、素敵なお話です。 |
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| 【ま行】 |
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| マダガスカル (2005年・アメリカ) |
普段はなるべく字幕版で鑑賞するのですが、ちょっと疲れていた日だった為、吹き替え版で気軽に鑑賞。
これが、思ったより皆さん熱演で楽しめました♪
後で調べてビックリしたのですが、「キツネザル→おぎやはぎ」「ペンギンズ→アンタッチャブル」なんですねぇ。アフレコ上手いです☆
ストーリーは力押し感が多々ありますが、面白かったので、許しちゃおう。(゚ー゚*)♪ |
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| Mr. インクレディブル (2004年・アメリカ) |
キャラクターデザインはあんまり可愛くないものの、何だか親近感が湧くキャラ達です。
ストーリーは先読み出来ちゃいますが、スーパーヒーロー家族の面白い動きは、大人が観ても面白いです。家族みんなで観る時におすすめしたい作品。 |
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| 名探偵コナン 水平線上の陰謀(ストラテジー) (2005年・日本) |
コナン映画シリーズの中では、謎解き度の高い作品だと思いますが、つい先日に似た様なトリックの作品を観てしまった為に、ビックリ度は少なかった、クラルでした。(;´∀`)
滅多にない、毛利小五郎のカッコイイ雄姿が観られます。そこがクラルのおすすめシーンです。 |
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| モンスターズ・インク (2001年・アメリカ) |
| 第一印象は、あんまり可愛く見えないキャラクター…まぁ、モンスターだから仕方ないか…などと、冷めた目で観ていたのですが、物語が進むにつれて、だんだん愛らしく見えてくるから不思議。クライマックスでは、大人のクラルも思わず涙…やられました。 |
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| 【や行】 |
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| 【ら・わ行】 |
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| ロボッツ (2005年・アメリカ) |
お子様向けの作品だと思って観ていたら、ところどころに大人しか分からない笑えるポイントが入っていて、抜かり無しです。
家族みんなで映画を楽しみたい時に、おすすめの作品です☆ |
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